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『ハリーポッターと炎のゴブレット』 ダニエル・ラドクリフのヌードにキューン☆
新宿でついさっき見てきましたー。
時間遅いんでみたてほやほやで携帯から直送感想☆



一言で言うと今回、端折りすぎでしたね。
前回まではストーリーおぼろげでも楽しめた感はあったんだけど、どうも今回は説明不足がひどすぎです。
まぁ、あんな分厚い本2冊分を3時間そこらでまとめるのは、やっぱきついってことなんですかね。



でも、楽しめ要素ももちろん有ります。
まず今回はなんてったってラブてんこ盛り♪
ハリーの片思いはもちろん、ロンとハーマイオニーのすれ違いっぷりとか、ハグリットの恋物語などなど、もうご馳走様でした。


キャラの成長ぶりも素敵でした。
14歳にしてはハリーいい体してたなぁ…。
ロンも劇場でしっかり笑いをとってたし。(?)
ハーマイオニーのドレス姿も綺麗でした。
大人になって、もう。
あれで14歳の設定ってつくづく向こうの子は発育いいなぁと思いましたよ。__( -_-)__



あと今回一番おいしかったのは、ハリーの風呂を覗くどころか、しまいには一緒に入ってきちまうトイレ幽霊嘆きのマートル。
なんつーセクハラを(笑)
照れるハリーがかわいかったからいいんですけどね。




でもって、ラスト。
いろいろ言いたいことはありますが携帯じゃ反転できないんで、とりあえず今日はこの辺で。
明日あたり編集し直します。(家じゃネットも繋がらないんで)




さぁ、家帰って風呂はいって寝よ!



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ラストの話↓(反転)


なんか、結構衝撃的ですよね。
まさかセドリックが死ぬなんて。
初めての身内の死って、重い。
なんか本読んでて思ってんですが、これ以降どんどんハリポタが暗くなってるようで、そういう意味じゃ結構重要かも。
契機になってるっていうか。
まぁ、「例のあの人」復活てのが一番のキーなんでしょうけど。




どーでもいいけど、ハグリットの恋は結局どーなったのか気になりました。(* ´Д`*)=3
ラストじゃ描かれてないんで。
きっと誰も気にしないだろうから描かれてないんだろうけど。





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カテゴリ:映画 | 23:04 | comments(9) | trackbacks(63)
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』も公開しますし『ハリーポッターとアズカバンの囚人』の感想でも
ハリーポッターとアズカバンの囚人 ポスター【GOODS MART】


今まで、ハリポタは本も映画もだいたい新作のうちに見てるんですが、そういやこれは見てなかたなぁ思いまして、DVD借りてきました。
新作映画『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』も出るしね。


ということで、今回は映画『ハリーポッターとアズカバンの囚人』の感想を。


初っ端思ったのは、
ハリーとロンがかっこよくなってるーー。ラブ
てことです。


前作まではかろうじでういういしさが残ってたのになぁ。。。
まぁ、シリーズものの運命でしょうけど。
どんどん男臭くなってくんだろうなぁ。
うれしいような、悲しいような。


シーン的には前半のバスのシーンがコミカルで好きです。
ハリーがバックビートに乗るシーンも綺麗で好き。


あと、そうだな。。。

ルーピン先生がおもったよりがっちりふっくりしてたのが微妙でした。
もちっとヒョロヒョロで顔色悪い不健康なイメージだったのに。。
好きなキャラだけにちっとばっかり残念でした。


今回は、ロン出番少なかったなぁ。。。
見せ場もほとんどなかたっし。
それに比べてすごかったのは、ハーマイオニー
マルフォイには一発くらわすわ、ハリーを鷲づかみにして振り回すわ・・・・・・魔法なくても十分強いじゃん。
マルフォイはマルフォイで髪型まで嫌味度増してました。
でも雑魚くさいのは相変わらず。


でもってラスト。
ハリーたちをルーピン先生(ネタバレ反転)からかばうスネイプ先生がちょっと意外で素敵でした。
<あれってかばってるように見えただけ?


あとは・・・
新作(本)でシリウスがどうなるか知ってると、彼を見るだけで心境複雑。
彼もいいキャラなのになぁ・・・
。(『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』のネタバレにつき反転)




とまぁ、そんなこんなで、



今度の新作映画は劇場でみたいな。(><)








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カテゴリ:映画 | 23:13 | comments(4) | trackbacks(7)
DVDも発売するし『スター・ウォーズ エピソード掘織轡垢良讐』の感想でも・・
今更って感じもしますが、せっかく劇場でみたんでDVDで出る前に感想書いとこうかなと思いまして。

ということで、今回は『スター・ウォーズ エピソード掘織轡垢良讐』をピックアップ★
ちょいと、ネタばれありでね。
ま、いつものように反転かけてますけど。



前作はひたすらアナキンとパドメのラブラブ物語で、正直劇場出るときげんなりしながら出たんですが、今作、スター・ウォーズシリーズの中じゃ1、2位争うくらい好きかも。


まず第一に

オビ=ワンがかっこえーー!

Ewan McGregor(ユアン・マクレガー)がかなりいい演技してんですよ。
アナキンを心配してりバドメの世話を焼く師匠に萌えラブ
もちろん他の俳優さんもかなりいい演技してます。



そんでもって、第二に

映像がめっちゃきれい〜

これは毎回のことっちゃそうですけど。
でもやっぱ毎回すっげーと思わせるのはさすが。
特にラスト間際の溶岩シーンとか、ヨーダの戦うシーンとか、ホントよくできてるわ。



でもってラスト、

今までのなかで一番心理描写が丁寧

私的に機↓兇念象深いシーンあげろっていわれるとほとんどアクションシーンしかでてこないんだけど、今作はアナキンがダークサイドにいたる道とか、オビ=ワンとかパドラの絡みとか、やたらと印象残ってまして。
てことはやっぱ、そういうとこもちゃんと描かれてるってことで。


とまぁそんなところ。
あと細かいとこでは、(以下思いっきりネタバレなんで反転)

アナキンが子供のジェダイをやっちゃうとことか印象的だったなぁ。
あぁ〜、やっちゃったよぅ。って感じで。
あと、納得いかないのがラスト。
あそこでパドラが死んじゃう意味がわからん。
アナキンが暗黒面行っちゃったショックってのはそりゃつらいだろうけど、子供のためにも、もうちょっと頑張れよ。
アナキンはアナキンで、逆恨みも甚だしい。
途中から「なんだこいつ!」って感じで、ちょっとイライラしました。(笑)
若さゆえ〜♪ってか。(懐かしの辞めんなマン風に)
それにしても、それで巻き込まれて死んじゃった他のジェダイがかわいそすぎ。




とまぁ、いろいろ不満もないことはないけど、全体的には名作の最後ってことでかなり良かったですよ。
映画好きならこれ見なきゃ始まらない!





11月23日いよいよ発売↓





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カテゴリ:映画 | 23:54 | comments(42) | trackbacks(100)
カンヌ国際映画祭主演男優賞柳楽優弥主演映画「誰も知らない」〜巣鴨置き去り事件〜






ずっと観たかったんですが、レンタルされっぱなしっだたんで、5度目の挑戦でようやく借りれました。
ということで、今更ながら映画「誰も知らない」観ました。


なんか今回は冗談いれれないくらいちょっぴり鬱な気分です。
・・・(;´Д`)ウウッ…
話題になったからって軽い気持ちで見るとえらい目にあいますよ。

ストーリーはというと、以下公式サイトから引用。


『トラックからアパートに荷物が運び込まれてゆく。引っ越してきたのは母けい子(YOU)と明(柳楽優弥)、京子(北浦愛)、茂(木村飛影)、ゆき(清水萌々子)の4人の子供たち。だが、大家には父親が海外赴任中のため母と長男だけの二人暮らしだと嘘をついている。母子家庭で4人も子供がいると知られれば、またこの家も追い出されかねないからだ。その夜の食卓で母は子供たちに「大きな声で騒がない」「ベランダや外に出ない」という新しい家でのルールを言い聞かせた。

子供たちの父親はみな別々で、学校に通ったこともない。それでも母がデパートで働き、12歳の明が母親代わりに家事をすることで、家族5人は彼らなりに幸せな毎日を過ごしていた。そんなある日、母は明に「今、好きな人がいるの」と告げる。今度こそ結婚することになれば、もっと大きな家にみんな一緒に住んで、学校にも行けるようになるから、と。

ある晩遅くに酔って帰ってきた母は、突然それぞれの父親の話を始める。楽しそうな母親の様子に、寝ているところを起こされた子供たちも自然と顔がほころんでゆく。だが翌朝になると母の姿は消えていて、代わりに20万円の現金と「お母さんはしばらく留守にします。京子、茂、ゆきをよろしくね」と明に宛てたメモが残されていた。

この日から、誰にも知られることのない4人の子供たちだけの漂流生活が始まった―――。』


とまぁ、こんな感じです。
これって実際の事件が元になってるんですね。
参照・巣鴨子供置き去り事件映画はこれよりはもうちょっと残酷さ減

なんつーか、賞とった柳楽君はもちろん、他の子供達の演技もめっちゃめちゃうまくてリアルすぎたのが、良かったような悪かったような。
台詞は少ないんですが、こう表情とか行動でうったえてくるもんが、すごくあって、なんかいろんなところが痛くなりました。


とにかく哀しい残酷な映画です。
でも、泣ける・・・というよりは痛いって感じです。(よくわからん)








はぁー、気分転換に「あぶ刑事リターンズ」見ようっと。(´ヘ`;)トホホ







※それにしても、タイトル漢字多っ。中国語かよ!



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カテゴリ:映画 | 12:28 | comments(0) | trackbacks(4)
映画まだまだあぶない刑事観ました!
ようやく見に行けました。
映画まだまだあぶない刑事★ワーイε=ヾ(*・∀・)/
やべー、2人ともまじかっけーよぅ!!


あきらかにネタバレってのは反転かけてますが全く入ってないってこともない(公式サイトのストーリーくらいか、それ以上?)ので情報完全アウトの人はご勘弁を。


あぁ、どっから話そう。今回は長くなりそうだ。



私的ベストシーンはユージのイッツ・ショータイム前後のアクション。
ジャンプしながらバンバン銃を撃つユージといい、ハーレーに乗りながら颯爽と現れるタカさんといい、二人ともかっこよすぎ!O(≧∇≦)O
タカさんのハーレーに「どっから持ってきた?」とつっこむユージにも笑えた。


もちろんよかったのは二人だけじゃない。
トオルちゃんも『今回のMVP』やってもいいくらいいい味だしてました。
トロイ動物から賢い動物に進化できたしね。(ノД`)シクシク
まぁ、最後はやっぱりトロイ感じだったけどさ。
劇場でも彼のギャグ(?)のときはみんなクスクス笑ってました。
ナイスアドリブ♪

ギャグといえば、今回はやたらとおじさん・おばさんネタが多くて。(ユージの五十肩とか(笑)
そりゃ、みんないい年だもんなぁ。
でも、警官に追われて横浜走るシーン見る限り二人ともまだまだ若い。
さっすがー。特に恭兵さんはすごいです。
どんな五十歳だよ。


薫こと浅野温子さんも今回はすごかった。
なんと100%コスプレ。
まともな格好はポスターだけって・・・・・、
それでいいんですか、大女優の浅野さん?(´Д`;)
なんか回が進むごとにどんどん壊れていってるような気が・・・。 



(以下ラストの感想。もろネタばれ↓なので反転してね。)

で、ラスト。
ガンマニアの彼は悪党顔だからいいとして(ぇ?)佐藤隆太が犯人なのは、彼のキャラ的になかなかなさげでちょっとびっくりしました。
原さんが犯人なのは、公式サイトのキャスト紹介のあたりで、わかっちゃってましたが。w
あとは、水川さん(新ヒロイン?)の登場で、続編やりやすくなったっぽいし、その点じゃ彼女の存在はでかいかな。
(浅野さんは綺麗だけどそろそろ年齢的にヒロインとしては苦し・・・・・ゴニョゴニョ)<失礼

タカ・ユージ・トオルの3人が核兵器押し付けあうシーンも好きです。
いつのまにトオル君も爆弾処理できるって設定になったのか疑問ですけど。

で、最後の最後。
「結局どーなったの、あの二人?!幽霊だったの?どーなの?」って感じで、よくわかんなかったんですが、パンフによるとちゃんと生きてるらしいんでよかったです。




とまぁ、そんなこんなで一人で楽しんできました。
この年代の子は少なくって、おっさん率高かろうが、うしろでカップルがいちゃいちゃしようが気にもせずに。<十分気にしてるし




でも、何が一番痛かったって、劇場パンフを透明な袋に入れられて、そのまま女の子が一人でラーメン屋に寄ったって事実ですかね。il||li _| ̄|○ il||l







※なんかあんまりにも刑事熱が再熱したんでこんなんまでつくってしまいました。

**刑事・警察ブログ**
刑事・警察ものドラマ・映画・アニメの感想などなど。

お絵かきツールもあるし、そっち系に走りそうな予感・・・。





まだまだあぶない刑事 - 映画


カテゴリ:映画 | 16:06 | comments(7) | trackbacks(11)
まだまだあぶない刑事!!&刑事部屋(デカベヤ)〜六本木おかしな捜査班
オマタセベイベー・イッツ・ショータイム!!
ってことで、ついに公開しました。
ご存知、あ・ぶ・な・い・刑・事★(ドラマ予告の浅野温子風に)


私は96年のリターンズからはまりまして。
たしか、金曜ロードショーでやってたのを見たのが最初です。
もともと、刑事もんは好きだったんで、見事大はまり!
タカ&ユージのかっこよさに、しびれたもんです。(おませな小学生)
フォーエヴァー見たときなんか、もう終わりなんだって、そりゃもう悲しかった。
でもまぁ、こうして私のために帰ってきてくれたんでよしとしましょうハート<違



私は、どっちかってーと、ユージ派です。
恭兵さん演じる弾丸大下のセクシーさにやられまして。(もちろん舘さんも好きですが)
その流れで、はみだし刑事の兵吾も好き。

ってか、柴田恭兵って俳優さんが好きなんです。


あの渋みの中にちょっとコミカルなとこがある演技。
そして、そこらの若いものには、まだまだ負けてないアクション!

おまけに次男亡くなってつらい中、あぶ刑事の撮影やってたなんて泣きじゃないですか。


とまぁ、そんなこんなで私は恭兵さんのファンです!






うちの母は私が『刑事部屋(デカベヤ)〜六本木おかしな捜査班』見てんのをみて、
「そろそろアップきつい」とかってほざいてましたが。




男は顔じゃない!!(意味違)



あのにじみ出る渋さがいいのになぁ。。。。










映画見に行ったら感想レポかきます。
(一緒に行ってくれる人みつかんないんけど)







※公式サイト見て気づいたんですがドラマ第一話放送って86年・・・ってことは私と同級生。(笑)
通りで、周りに一緒に映画に行ってくれる人がみつからないわけだ。。。
(みんなよく知らないって・・・( ̄_ ̄|||)どよ〜ん)

どうでもいいけど、「おっさん好き」は彼氏できにくい法則。70%(当社調べ)



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